
- デラソアスキンクリーム
界面活性剤の悪影響

界面活性剤とは、水と油を混ぜ合わす物質です。界面活性剤の特性のひとつとして皮膚浸透性の強さがあります。
乳液などをつけたときに、肌にスーッとなじむ感じがするのはそのためです。
一見「良い化粧品」に思えますが、界面活性剤が皮脂膜を取り除き、角質層に付着し細胞膜脂質を溶かしていきます。
これを繰り返していると肌を守るバリアゾーンを破壊し界面活性剤の毒性(タンパク質変成作用等)が基底層に侵入し直接働きかけてしまいます。
つまり、界面活性剤は肌のバリアゾーンを破壊して、基底層まで侵入した界面活性剤・防腐剤等の有害物質は、その毒性でメラニン細胞を刺激し、
シミなどの原因になります。また、水分の保持ができない肌へと変わってしまい慢性の乾燥肌になってしまいます。
乳液などをつけたときに、肌にスーッとなじむ感じがするのはそのためです。
一見「良い化粧品」に思えますが、界面活性剤が皮脂膜を取り除き、角質層に付着し細胞膜脂質を溶かしていきます。
これを繰り返していると肌を守るバリアゾーンを破壊し界面活性剤の毒性(タンパク質変成作用等)が基底層に侵入し直接働きかけてしまいます。
つまり、界面活性剤は肌のバリアゾーンを破壊して、基底層まで侵入した界面活性剤・防腐剤等の有害物質は、その毒性でメラニン細胞を刺激し、
シミなどの原因になります。また、水分の保持ができない肌へと変わってしまい慢性の乾燥肌になってしまいます。
界面活性剤不使用「デラソア スキンケアクリーム」
界面活性剤がお肌を老化させる物質という事で、化粧品業界では界面活性剤を極力使用しない努力がされてきましたが、
全く界面活性剤を使用しないクリーム・乳液の製品化はできませんでした。
農林水産省所管独立行政法人農業生物資源研究所と製造元オードレマンの共同研究により、
今まで技術的に難しかった絹糸の外郭部分のセリシンを完全除去し、核の〈フィブロイン〉だけを抽出することに成功し、
この〈フィブロイン〉を理想的な乳化剤として使用し製品化されたのが「デラソア スキンケアクリーム」です。
全く界面活性剤を使用しないクリーム・乳液の製品化はできませんでした。
農林水産省所管独立行政法人農業生物資源研究所と製造元オードレマンの共同研究により、
今まで技術的に難しかった絹糸の外郭部分のセリシンを完全除去し、核の〈フィブロイン〉だけを抽出することに成功し、
この〈フィブロイン〉を理想的な乳化剤として使用し製品化されたのが「デラソア スキンケアクリーム」です。
シルクの力・フィブロイン
古来シルクは、高級素材として人々を魅了し続けてきました。
その理由は、シルクの主成分である〈フィブロイン〉が人間の皮膚と同じ18種類のアミノ酸を含有するタンパク質だからです。
この〈フィブロイン〉は本来、紫外線防止・保湿性・抗菌作用に優れ、
近年「皮膚細胞促進性を有する乳化剤及びその製造方法」として特許取得しております。(特許第3659352)
その理由は、シルクの主成分である〈フィブロイン〉が人間の皮膚と同じ18種類のアミノ酸を含有するタンパク質だからです。
この〈フィブロイン〉は本来、紫外線防止・保湿性・抗菌作用に優れ、
近年「皮膚細胞促進性を有する乳化剤及びその製造方法」として特許取得しております。(特許第3659352)
使用方法
就寝前のスペシャルナイトクリームとして、洗顔後、パール1粒程度を目安に、気になる部分を中心になじませて、お顔全体にのばしてご使用ください。
天然成分で製法されているため、まれに固形粕が出ることがありますが、品質には問題ありません。
天然成分で製法されているため、まれに固形粕が出ることがありますが、品質には問題ありません。
※使用上の注意
使用中、赤み・かゆみ・はれ・刺激等の異常が現れた場合は使用を中止し、
皮膚科専門医にご相談してください。